プログラマーのようにコーディングを学ぶ

リアルタイムの FTC パズルチャレンジなどでみんなと競おう
ガイド付き体験
すぐに使える
充実したサポート
無料の研修とウェビナー
特長

すべての子ども に力を

終わらないパズル
FTCSim のパズルは、生徒のプログラミングスキルを段階的に深めていきます。
月間チャレンジ
月間チャレンジで楽しさは途切れません。生徒が夢中になって FTC を学び続けられるように設計されています
本物そっくり
本物の FTC ロボットと同じように、FTCSim でバーチャル体験を積めば、実際のロボット製作にも備えられます!
ブロックと Java
Google Blockly を学び始めたばかりでも、Java を使いこなすプロでも、FTC Sim でコーディングの力を解き放とう!
特長

指導用リソース

授業プラン

学習指導要領に沿った授業プランを使って、FTCSim での授業を進めましょう

達成状況を確認

先生用ダッシュボードで、生徒の進み具合と、助けが必要な生徒を確認できます

定期的なウェビナーとワークショップ

参加して、FTCSIM のことや、ウェビナー・ワークショップ・共同授業を通じた教室での活用方法をもっと知りましょう。

FIRST Robotics の
アドベンチャー を今すぐ始めよう

アリーナチャレンジに挑戦

最新のパズルをみんなより速く解けるかな?
アリーナへ

18.8K

提出数

4.17

目標タイム

509

残り日数
利用者の声

みんな の声

パートナーとともに、教育を変えていく

FTCSIM の動きが遅いときはどうすればいい?
ほかのソフトを同時に動かしていないか確認してください。特に動画の再生や 3D ソフトは、シミュレーターをかなり遅くします!

「設定」(右上の歯車アイコン)から画質を下げることもできます。

それでもシミュレーターが遅い場合は、ぜひ教えてください! hello@pixelpad.io
プロセッサ:
Intel® Braswell シリーズのプロセッサ(N3170、N3160、N3060、N3050 のいずれか)を搭載したコンピュータをおすすめします。これらのプロセッサなら、プラットフォームがスムーズに動作します。
OS:
ブラウザ上で動作するため、どの OS でも使えます。Windows、MacOS、Linux、Chrome OS のどれでも問題なく動作します。
メモリ:
RAM は最低 2 GB 必要で、4 GB を推奨します。プラットフォームがスムーズに動き、マルチタスクも快適になります。
ストレージ:
必要に応じて 16 GB または 32 GB の eMMC が必要です。大切なファイルや書類を保存するのに十分な容量です。
ディスプレイ:
見やすい表示のため、11.6 インチの HD 画面(解像度 1366 x 768)が望ましいです。タッチパネルは任意ですが、操作がしやすくなります。
インターネット接続:
オンラインのリソースを使うには安定したインターネット接続が不可欠です。WiFi に対応し、安定して接続できる端末をおすすめします。
キーボード:
コードを書くには、標準のキーボードか取り付け式のキーボードが必要です。
FTCSIM は Chrome ブラウザが使える端末なら動作するはずですが、画面サイズなどの物理的な制約で使い心地が変わることがあります。事前にお使いの端末で試してみることをおすすめします。
ほかのブラウザでも動くことがありますが、FTCSIM には Google Chrome をおすすめします。

ライブイベントに参加しよう!

FTC SIM は楽しい?FIRST Tech Challenge で、バーチャルの体験をリアルの体験にしよう!
FIRST Tech Challenge(FTC)は、中学生・高校生向けのロボット競技プログラムです。FTC では、生徒がロボットを設計・製作・プログラミングし、批判的思考、問題解決、チームワークが求められる難しいゲームで競い合います。このプログラムは、科学・技術・工学・数学(STEM)分野への興味を広げると同時に、コミュニケーション、リーダーシップ、創造性といった大切なスキルを育てます。FTC の実践的な学びは、価値あるスキルを身につけ、将来の学業やキャリアでの成功に備える助けになります。